統一地方選挙

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さてさて久々に真面目なブログでも書いてみますか。

統一地方選挙まで残り2カ月ほどになりました。

この選挙は地方選とはいえ、日本を侵略しようとする者たちと日本を侵略者から守ろうとする者たちとの戦いであると私は考えています。

私達日本人は戦後70年以上にわたって在りもせぬ戦争犯罪と戦争責任、そしてそれに伴う反省と洗脳教育を強いられてきました。

しかし、それは侵略者達が悪いのではないのです。

私達、戦後の日本人が戦う事に無気力で、声高に権利だけを主張する者達の顔色を伺う事に慣れすぎたせいなのです。
物言う少数者が物言わぬ多数者を支配する事は健全な状態ではありません。

次の統一地方選挙は我々が声を上げなければならない。我々が戦わなけれればならない。

今を生きる日本人の使命は、私達の子や孫の世代、そしてそのまた先々の世代に至るまで外国人に怯える事なく安全に暮らせる日本を日本人の手に取り戻す事です。


私の尊敬するマイケルコリンズは言った。「戦いを忘れた、血を流す事を忘れた民族に明日はない。私達は700年もの間、英国に蹂躙され負け続けた。
アイルランドの歴史とは負け続けた歴史であるが決して諦めなかった歴史でもある。
私達アイルランド人の背後には、この国の為に戦い倒れていった数多の祖先の霊がいる。
私達の世代でどうして独立を諦める事ができるだろうか」

、、、日本には2700年の歴史がある。私達の敗戦後の歴史はわずか70年余だ。
この僅か70年余の歴史で日本が日本であり続けた2700年という悠久の歴史を終わらせて言い訳がない。

長い日本の歴史の中で、この土地を愛し、この国を愛し、国難に血を流し戦い死んでいった幾多の祖先の魂をこの先の世代に紡いでいくためにも今、戦わなければならない。

幸いにも日本を愛し、志しを同じくする者達が大阪、京都、東京、横浜、福岡で名乗りを上げてくれた。

勇気ある彼らと共に戦い、戦い続けていく事こそ日本に産まれ、生き、死んでいく日本人、全ての使命だと思う。

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