昨夜のお客様♪

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さてさて、今日の前置きは長くなります(^◇^;)
最近感じる事を文章にしましたのでお時間のある方はご高覧くださいませ。

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保守を否定する右派が増えている事を悲しく思う。
保守主義とは、欧州の文化、王室をこよなく愛したアイルランド人、エドマンドバークの説いた思想である。
エドマンドバークの保守主義は単にフランス革命を全否定しただけでなく、ルイ王朝を滅ぼす事はヨーロッパの文化を滅ぼす事になると説いた。
当時、イギリスの下院議員であったアイルランド人エドマンドバークがこれほどまでにフランス王室を庇う事は私心を放棄した結果である。

保守主義とはつまりコンサバティズムである。コンサバティズムを保守と和訳したのは明治時代の日本人である。文字通り保ち守ると和訳したのである。

かつてエドマンドバークは言った。フランス人は確かに君主から解放されたかもしれない。しかし君主から解放された先に得たものは自由ではなく、血生臭さい恐怖と不自由である。行き過ぎた民主主義ほど国と文化を破壊するものはないと。

日本の愛国者、新渡戸稲造も言っていたではないか。エドマンドバークの説いたコンサバは武士道の姉妹である騎士道を守ろうとしたものであると。
騎士道とはつまり王室と欧州の文化を守る事である。騎士道が死に瀕した時、革命は起きるのである。
武士道が死して久しい今、日本では幸い革命は起きてはいないが、緩やかな死を迎えてはいないか。
200年余り前のフランス革命、100年前のロシア革命、そして皇祖皇宗を軽んじる現在の日本に似た気配があるのではないか。その事に強い危機感を覚える。

200年余り前、かのアイルランド人、エドマンドバークが説いたコンサバティズムを保守主義と解釈した明治時代の日本人に今一度学ぶべき時がきている。

重ねて申し上げるが保守主義を右派が絶対に否定するべきではない。


、、、どうも J-flagのRYOLAND様こと相築龍です。それでは昨夜のお客様です。

最初のお客様は、Yさんです。いつもお世話になっております。為になる話しありがとうございます‼️^ ^

テッペンすぎにBOO様ご夫妻と御一行がお越しくださいました‼️
角の業務ボトルありがとうございます^ ^
めっちゃ助かります。T様もありがとうございます‼️

そして、生放送でスパチャしてくださったN様、ご参加してくださった皆様、ありがとうございました‼️

本日も午後7時〜元気に営業です。
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