月別アーカイブ: 2017年8月

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「ティッシュカバー」
 
お盆休みも来て下さった皆様、有難う御座いました。
第一党のグッズはまだありますので、是非見に来て下さい。
 
さて、今回はティッシュカバーについて少し書こうと思います。
日本語で綴りますと、衣嚢に入る大きさのちり紙を包む布袋です。
 
「衣嚢(いのう)」は日本語でポケット。
「図嚢(ずのう)」は地図を入れる鞄。
「胆嚢」は肝臓で作られた胆汁を溜める臓器。
「嚢」という字、此れだけ見ると何か難しそうですが、訓読みすれば「ふくろ」と、まぁ易しい。
日本語で読むと直ぐに意味が分かりますね。
矢張り日本語は素晴らしい。
 
話を戻しまして、ちり紙を包む布袋についてですが。
最初見た時、手に持つ前から柔らかい生地なんだろうなぁと思いまして。
婦人部長に「眼鏡拭きかい?」と訊ねてみたら「スエード製だし、眼鏡拭けるよ~(笑)」と…(笑)
 
眼鏡やグラスが拭けるぐらい、柔らかくて触り心地の良い生地で出来たティッシュカバー。
ちり紙に使うのは雅な感じがしますね。
 
性別問わず持てる意匠ですので、皆さんどうぞお気軽に。


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「終戦について」
 
八月十五日、本日は雨模様ですが、靖國神社には沢山の人が参拝してそうですね。
しかし、この日って本当に「終戦」なのだろうか。
 
先ず、我が國が正式な降伏調印をしたのは九月に入ってからなんですよね。
火事場泥棒で有名な露西亜軍ですが、八月十五日以降も日本人は此れと戦ってるし、インドネシアでもオランダ軍と戦ってるんですよね。
そういう訳で、「八月十五日を以てはい、戦争終わりました」てのは、なんぼなんでも無いって思っています。
 
先の戦争について、「終戦」とするのか「敗戦」とするのか。
この言葉の違いを考えると、結構深いですね。
抑々、戦争には目的がある訳で、それを果たせたかどうかという所は外せない点です。
先の戦争を戦った日本人は、一体何を目的として、何の為に戦ったのか?
此処を考えないと、本質が見えて来ない。
「平和が一番」なのは尤もで、だから戦ったんでしょう。
大東亜戦争は自衛の為の戦争であった訳ですが、日本人が我が身を擲ってでも守ろうとしたのは何だったのか?
 
誓って皇國守護の大任を完遂せん事を期すべし
 
矢張り、此れじゃないのかと思うんですね。
難しい事でも何でもない。
家族や友人を守る為、それは勿論の事だし、分かる。
只、彼等が暮らして行くにも國在ってこそ、彼等のルーツでもある皇統在ってこそ。
皇尊を死守する事、此れが最後の最後まで拘った所なのだろうなと。
 
日本人は天皇陛下及び皇室を守る為に最後まで戦った。
先帝陛下は日本人を守る為に最後まで戦われた。
 
「終わった」のか「敗けた」のか、まだまだ続きそうな課題ですね。
長くなってしまったので、今回はこの辺で。

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「マグネットステッカー」
 
本日はお休みですが、十四日、十五日は営業します。
グッズが気になる方は、一杯飲みながらどうぞご覧になって下さい。
 
さて、今回は売れ行き好調なマグネットステッカーについて。
 
此方もヒトマルに立て掛けて撮影しました。
 
冷蔵庫とかにペタッと貼り付くヤツです。
試しに婦人部長が自家用車に貼り走行した所、剥がれなかったそう。
 
マグネットステッカーについても婦人部長から一言戴きました。
「 ハガキサイズ。シールでは汚なくなったり変色する事があるので、貼り直しが簡単な値打ちのあるマグネットにしました。」
 
婦人部長が「純白に鮮明な赤」という、日の丸の魅力を重視した一品です。
貼ったり剥がしたり出来るのがまたいいですよね。
婦人部長が一番最初に持って来た時から荒巻さんが気に入って、「これいいなぁ~、欲しい!」と仰ってた一品でもあるんですよ。
 
人気のグッズですので、ご購入はお早めに。


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「名刺入れ」
 
皆さん、第一党のグッズを次々と買って戴き有難う御座います。
続いては名刺入れについて少し書こうと思います。
 
最初は平置きして撮影したけど、ヒトマルに立て掛けて撮り直し。
結局分かり難いけど、「日本第一党」という文字が何とか分かるように撮りたいなぁ…と。
うーん…撮影は難しい。
 
名刺入れについても婦人部長から一言戴きました。
「高度な金属加工によって、シャープな文字が表現されています。日本製で名刺は15枚入ります。 」
 
薄くて軽いし、使い易い作りなのが流石は日本製だなって思います。
こういう、良い物を用意するのが婦人部長の拘りで、感服する所です。
おまけで日の丸のシールが付いてます。
 
当店で販売を始めた時、荒巻さんと和田君が早速買ってくれまして、一昨日来てくれた九十九君も買ってくれました。
 
第一党党員の名刺を作成されている方は此方に名刺を入れては如何でしょうか?


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「ピンバッチとネクタイピン」
 
昨日は遠方から第一党のグッズを買いに来て下さって有難う御座いました!
丁度婦人部長が納品に来てくれた所で、グッズを一つ一つ紹介してました。
 
党章プレートと同様、一番最初に買って貰ったピンバッチと、販売前から見ていたネクタイピンについて書きます。
 
婦人部長から戴いた一言…
「ジャパンファーストの一番という意味で、数字の1の形になっています。鮮明さが特徴。 」
 
ヒトマルの上に乗ってるマラサイと一緒に写ってるのがピンバッチ。
(マラサイ=機動戦士Zガンダムに登場するMS)
空自機と一緒に写ってるのがネクタイピン。
 
ピンバッチは早い内から製作が決まっていた様です。
身に付けられるものとして思い付き易いですしね。
ネクタイピンは、当店の常連さんの意見も戴いて実際に製作する方向で決まったんですよ。
「ネクタイピンなら実用性がある」と。
第一党党員の村上さんがこのネクタイピンをよく着けてます。
主張し過ぎないデザインだけど目を引きますね。
 
矢張り日の丸は美しいですなぁ。
ネクタイピンは売れ行き好調ですので、気になる方は是非どうぞ。


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「物品についてのまとめ」
 
 
現在、当店で販売しているものは以下の商品です。
 
党章プレート
マグネットステッカー
ネクタイピン
携帯灰皿
コンパクトミラー
メタルステッカー
ピンバッチ
ティッシュカバー
名刺入れ
 
 
何れも一つ千円です。
当店で飲んで下さるお客様に販売してます。
第一党に入党してなくても購入出来ます。
グッズ代は大阪本部の活動資金に使って戴きます。
現在ある商品の販売は、今月末迄とさせて頂きます。






 

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「第一党の党章プレート」
 
第一党大阪本部で婦人部長が製作した物品は、一つや二つじゃないって所がまた凄い所で。
拘り持って製作に当たってる事は知っていたし、纏めて写真一枚に収めて「販売してるよ~」で終わりじゃ余りに勿体無い。
此処は、婦人部長から戴いた一言を添えて、一つ一つ紹介して行こうと思います。
 
という事で、最初は党章プレート。
写真撮るのが超下手クソっていうね…
言われる前に書いとく、センス無いのは分かってるって(笑)
話戻して…
店に置いて、一番最初に買って貰ったものなので、一番最初にご紹介。
明石から来て下さる党員の方が購入して下さいました。
 
党章プレートについて婦人部長に伺ったら、以下のコメントが。
「高級感のあるステンレス製。光の当たり方によって表情が変わる、目立ち過ぎず上品な党章プレートになっています。
胸ポケットや襟などに装着しても傾きが変わらないようになっており、激しく動いても失う事がない。 」
 
ポケット等に装着しても落とし難いって所が良いですよね。
婦人部長は以前、「屈んだりした時にポロっと落ちたりすると格好が付かない」とも仰ってました。
大人が使うものだからと。
使う人の体裁も考慮された一品です。
気になる方は是非ともお早めに。


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「日本第一党大阪本部の物品について」
 
現在、第一党大阪本部で婦人部長が作った物品をJ-flagで販売していますが、今の物品は今月一杯迄の販売となります。
 
在庫限り。
今ある物品は、九月以降は販売出来ないという事なので、婦人部長から戴いた一言を添えて一つ一つ紹介して行こうと思います。
 
気になった方はお早めに。


 
八月七日
 
勝手ながら、体調不良の為、本日はお休みさせて頂きます。
本日ご来店を予定されていたお客様には申し訳ありません。

J-flag 酒

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「カリモーチョ」
 
今回はワインカクテルについて。
 
カリモーチョは個人的に好きなので、ワインカクテルと聞いた時にもパッと思い付くものの一つです。
しかし、これが一般的かと言うとどうなんだろうか。
ワインカクテルと言えば、ワインにリキュールを入れて飲むカクテルがありますが、炭酸やジュースで割って飲むのも美味しいんですよ。
寧ろそっちの方がキツくなくて良いかと思います。
其の儘飲むのはちょっと…という時など最適です。
 
カリモーチョは、赤ワインにコーラを入れるだけ。
後は好みで檸檬を入れたり。
コーラが入って、赤ワイン特有の渋味が和らぎます。
スペインで親しまれているそうなんですが、なしてスペインで親しまれるようになったんだろか?
 
コーラと言えばアメリカってイメージがありますよね。
アメリカの薬剤師さんが薬として考えたものが元々の型としてある炭酸飲料ですが、これ、メキシコには1900年代に入る前に販売されていたという記録が残っているらしい。
メキシコは元スペイン領なんですよね。
ワインは、スペインから入って来ていた様で。
じゃあ、メキシコでコーラと赤ワインの巡り合わせがあって、それがスペインで親しまれるようになったのかな?
スパニッシュオムレツとも合うし、食べ物をそんなに選ばない辺りの気軽さと言い、身近な飲み物として定着したのかもしれませんね。
 
赤ワインとコーラ…?!って思うかもですが、気になった方は是非お試し下さい。